女神の台詞 Edit

太陽の女神 メリス Edit

・1回目

あなたはこの娘がいいの?
ふん、見る目はあるようだけど、まだまだ序の口ね。
この程度じゃ相手は振り向いてもくれないわ!
何? もっともっとボーナスをあげたいですって!?
アタシの役に立つことなんだからもっと頑張りなさいよね!

・2回目

少しはやる気があるようね。
でも、これからが本番よ! 気合を入れなさい!
『太陽』の恩寵を娘にあげたいんでしょ?
それに7都市を制覇するにはもっと愛を注ぐ必要があるわ!
あんな冷めてる『月』のミトリなんかに負けたら
承知しないわよ!

・3回目

この娘はあなたのことを意識し始めたようね。
けどこれで調子に乗るようじゃまだまだね!
使えるレベルになったってことで褒めてやるわ!
さあ、恩寵を授けてあげるんだからひれ伏しなさい!

・4回目

良い感じじゃない。やればできるわね!
娘にどの力を授ければいいのか考えなさい。
だけど、ここからが難しいところよ。
あのジジ臭い『星』のえるとの鼻を明かしてやるの。
気を抜かずにアタシのために頑張ってちょうだい!

・5回目

この娘、さっきからあなたのことをチラチラ見てるわよ。
ここからどうなるかはあなたの動き次第ね。
平凡レベルになったんだから、もっともっと働いて
アタシに貢献なさい!

・6回目

この娘、あなたを信頼してるようね。
好きな人のためならなんだってするって気持ちって
凄い力を秘めてるのよ。
あなたならもっと引き出せるかもね。アタシのために!
ほら、どんな力を授けたらいいの? 教えなさい!

・7回目

あなた凄いわね。その情熱をもっと違うところに使えないの?
…ごめんなさい、訂正するわ。
あなたの働きはアタシの下僕…捕虜として優秀と判断したわ!
ここまで来たら最後までやるのみよ!

・8回目

ここまで来たらあなたはマスターとして優れていると
認めざるをえないようね。
ただ、本当の目的を忘れてはダメよ。
アタシたちは全都市を制覇するんだからっ!

・9回目

ま、まさかここまでやるとは思ってなかったわ…。
あなたの愛は本物ね。
ここまで愛を注げるなんて…
う、羨ましくはないんだからねっ!
どの力を与えるの? とっとと選びなさい!

・10回目

開いた口が塞がらないないわ…。さすがね。
あ、あなたのことを見なおしてあげてもいいわよ。
え? そ、そうね…何かお礼が必要よね…。
な、何を期待してるのっ!?
最後の恩寵よ、何を娘に与えるのか選びなさい!

月の女神 ミトリ Edit

・1回目

ふむ…この娘を選んだか。
しかしまだまだだな。それで愛を注いだつもりか?
私が与える『月』の恩寵…平たく言えばボーナスだが、
娘にどの力を与えるべきか、よくよく考えて申し出るのだぞ。
月のマスターとしても…もっと精進してほしいものだな。

・2回目

好感度があがったようだな。
我が『月』が東京の7都市を制覇せねば、
この世に秩序も静寂も安寧も訪れないだろう。
『太陽』のメリスが制覇してみろ…考えただけでも恐ろしい!

・3回目

この娘…マスターとして
お前のことを認めつつあるようだな。
私も「最低限使えるようになったなお前」とだけは
言ってやってもいいが? どうする?
何? それよりも娘にボーナスだと? 貪欲な奴め…。

・4回目

良い調子で娘との絆を深めているようだな…。
安心するのはまだ早い。これからが本番だ。
このミトリのため、マスターとして貢献してくれ。
『星』のえるとに遅れをとるなどありえんからな!

・5回目

娘のお前を見る眼差しが変わったようだな。
…くっ、何をにやけている気色悪い!
やっ、やめろ、無意味に見つめてくるなっ!
マスターとして一人前と褒めてやろうと思ったが、やめだやめ!

・6回目

ふむ…愛の深さが強さとなる、
それが異界化した東京の理(ことわり)であることに
お前も気づいてきたようだな。
やればできる奴のようだ。ふふ…今後に期待している。
さあどの力を授けてやればいいのだ?

・7回目

なんと…まあ…ここまでやったか。
我が『月』のマスターにふさわしい働きだ。
娘も喜んでいるようだな…ふうん…そうかそうか…。
極めてみろ、それがこのミトリに言えることだ。

・8回目

ここまで来たのだから、
お前が『月』のマスターとして
優れているということは認めざるを得ないな。
愛を注いだ娘の力を借り、東京制覇に邁進して欲しい。
期待しているぞ。ふふ…まだ期待だけだがな。

・9回目

……よくやるものだ。
まったくあきれてしまう!
まさかひとりの娘にここまでとはな…。
その意欲のいくらかを私に…捧げてみれば…もごもご…。
まあいいだろう、さあ力を選べ。

・10回目

マスターとしてのお前の力、確かに見せてもらったぞ。
私にとってお前は…お前は…そこっ! 何を期待している!?
お前はただのただの…『月』陣営にいる
……ちょっと親しいマスター、それだけだっ!
さあ、最後の恩寵だぞ、さっさと選べ親しいだけのマスター!

星の女神 えると Edit

・1回目

ほむほむほむ。。。
この娘を選んだか、なかなか筋はいいようじゃな。
よしよし、このえるとが『星』の恩寵…
いわば『ぼおなす』を与えよう。
これからも『星』のマスターとして修行をつむのじゃぞ。

・2回目

おっと、なかなかやるようじゃのう。
『星』が東京を制覇するためには、
優れたマスターとその愛を注がれた娘が必要じゃ。
楽しくてらぶりぃな世界を築くためにもがんばるのじゃぞ。
『大地』のマーテルのとこだと退屈だからやなのじゃ!

・3回目

…ははあん。
お主はなかなかのやり手のようじゃの。
このえるとも少しは感心しておるぞ。
さあて、娘にぼおなすを与えるとしよう。
どの力が娘に合っているのか、よくよく考えるのじゃぞ。

・4回目

マスターとしてきちんと修行できているようじゃの。
だが、ここで歩を止めては意味がないぞ。
力の高みというものは望まねば届かぬものじゃ。
えるとはそういう奴が好きじゃぞ。
さあ、どんな力をぼおなすにする? 選ぶのじゃ。

・5回目

む…そうきたか、そうきたのじゃな。
この娘の眼差しが変わっておることに、
いかにトウヘンボクのお主とて気づいておるじゃろう?
娘へきちんと愛を注げば、マスターであるお主の力も
高まっていくということじゃ。

・6回目

ここまで歩を進めたお主ならばわかっておるじゃろ。
愛の深さが力となるのじゃ。
どのぼおなすを与えればいい?
強くなった娘と一緒に、小うるさいメリスと
仏頂面のミトリの勢力を奪ってくるのじゃ!

・7回目

ふうん、やるではないかマスターよ。
『星』に属するにふさわしい奴じゃ。
娘もお主を信頼するに足ると考えているようじゃ。
このえるとも…そうじゃの…このままずうううっと!
こきつかってやってもいいぞ!

・8回目

よく来たの。
この娘に与えるべきぼおなすはなんじゃ?
好きなものを選ぶといいのじゃ。
このえるとの願いを忘れはいまいな?
楽しくてらぶりぃな世界を築くため力を貸してくれ。

・9回目

…ほむほむほむ、むむむむ。
よくやった! ここまで愛を注げるとは、
このえるともちょっとうらやましいくらいじゃ!
よ~し、そんなお主には無茶ぶりじゃ!
『東京』でも落としてこい! 絶対の絶対じゃぞ!

・10回目

天晴じゃ。さあ、最後のぼおなすを娘に与えよう。
何がいいのじゃ? ん? もっとご褒美がほしいじゃと?
まあ、言ってみるだけ言ってみたらどうじゃ?
…ほむほむ…えると? …えるとか…そうか…。
なななななーっ☆♪※! 100万年早いのじゃ!

大地の女神 マーテル Edit

・1回目

あらあら、あなたでしたの。
この娘を選んだということは、
どの力を与えたいということなのかしら?
ゆっくり選んでくださいな。
『大地』の恩寵をさしあげますわ。

・2回目

あら…またあなたでしたの。
『大地』の力が東京を埋め尽くせば、
みなさんゆっくりゆったりと過ごせることでしょう。
えるとちゃんに任せると…きっと騒がしい日々が…。
さあ娘に与える力を選んでくださいな。

・3回目

待っていましたわ。
あなたはマスターとして、
その長い道のりを確実に歩んでいるようです。
ご立派ですわ。
さあどの力を与えますか? 教えてください。

・4回目

あなたがやってくると思っていましたよ。
私は望んでいます。
ここまで娘を愛せるのならば、
きっとこの世界をもっと愛せるはずと…。
えるとちゃんには負けてはいけないのですっ。

・5回目

あらあらあら…。
あなたの力の高まりを感じます。
それに、この娘に宿る何かも…。
さあ『大地』の恩寵を与えましょう。

・6回目

私もゆっくりとしてばかりではいけないようですね。
あなたが力を尽くしてくれたのですから、
この娘にそれにふさわしい力を与えましょう。
それが終わったら、すぐに行ってきてくださいね。
何をって? うふふ、他の女神たちの勢力を奪いにでしょ?

・7回目

私は感激しています。
あなたが『大地』のマスターとして、
ここまで尽くしてくださったことに。
うふふ、何も言わなくてもわかっていますわ。
これからもずっとずっと、
私のために力を貸してくださるのね。

・8回目

あらあら、うふふ。
ようこそいらっしゃいました。
娘に与える恩寵を選んでくださいな。
そういえば…東京制覇いつ頃になりそうですの?
待ちくたびれましたの…ってうふふ、冗談ですわ。

・9回目

…素晴らしいことです、
こうしてここまで辿りつけたのですから。
私も胸が…胸が高鳴っているようです。
東京が制覇される日も近いですねっ。
それに…もっと訪ねてくれてもいいのですよ…。

・10回目

いらっしゃい。
あなたは私が最も信頼するマスターのお一人。
娘たちもあなたを慕っているようです。
…鼻の下がのびているようですわよ。
さあ力を選んでください。それに…また来てくださいね。

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Last-modified: Fri, 25 Oct 2013 08:22:21 HADT (2158d)